ユーもんの日和見

「みなと」でガーンとなったスピッツファンです。

漸くここから。

なるほど、俗説も馬鹿にならないことを知りました。

気をつけたほうがよろしいですね。

 

することの正当性を見出せないのです。 

これはどうでしょう、そしてこれは?

ひとつひとつ疑っていって、神経が衰弱していく道筋はもう知っている気がします。

わかりきったその先に行けるほど、今は安心できるところにいません。

しかし、安心できないからこそ行けるところがあるはずですから、別の不安な道を探していくつもりです。

見つめる目だけは愚かなままで。

ほとんど辻褄合わせですが、そうでなければもう生きていられないと思うのです。

 

とりあえず来た球は打ち返すのだ。

見てろよ!